[sugj-tech:7803] Re: 翻訳ソースの編集のあり方についての提案

Michio Matsuyama michio_matsuyama @ yahoo.co.jp
2017年 7月 23日 (日) 19:10:07 JST


----- Original Message -----
> From: User Ribbon <ribbon @ ns.ribbon.or.jp>
> To: Samba のより技術寄りな話題を扱う (参加自由) <sugj-tech @ samba.gr.jp>
> Cc:
> Date: 2017/7/23, Sun 18:05
> Subject: [sugj-tech:7802] Re: 翻訳ソースの編集のあり方についての提案
>
> On Wed, Jul 19, 2017 at 02:10:24PM +0900, Michio Matsuyama wrote:
>
>> 日本語翻訳を行う XML ソースファイルに関しての提案です。
>> 原文である英文をコメントの形で残すのが良いと考えますが、
>> いかがですか? (やるとしても、今後、編集していくもの
>> から順次ということになると思いますが)
>
> 大筋で良いと思いますが、2点ほど。
>
>> <!-- 翻訳対象をコメントで囲む
>>   <para>
>   - ここに、UTF-8の半角スペース C2A0 が入っています。その次は ASCIIのスペース 20 ですね。
>
> できれば、C2A0 ではなくて、20 にしていただけると、手元のメーラで見やすくなりますので、
> 助かります。

すみません。全く意識したことではなく、なぜ C2A0 などという文字が入った
のか不明です。気をつけます。というかなぜか分からないので気をつけようが
ないのが正直なところですが ...  また同じことが起きたら教えてください。

>
>>   The original sentense or paragraph should be commented out,
>>   followed by corresponding translated one.
>>
>>   </para>
>> -->
>>   <para>
>>   原文の文章やパラグラフをコメントアウトします。
>>   その後に対応する翻訳文章を示します。
>>
>>   </para>
>
> あと、確定した所については、削る、と言うことで良いでしょうか。


これは「絶対にダメ!」と考えます。それでは意味がありません。

訳はいつまでたっても "確定" ということはありえないと思います。
したがって将来にわたって(逆向きに言うと過去に遡って)常に
原文と訳文の対比は残すべきと考えます。

よろしくお願いします。
matsuand


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